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こんにちは。
私は雑貨が好きで、よく行く行きつけのお店があるのですが、そこで抽選会を催していました。 年に4回、季節の変わり目にやっているようです。 1000円で1枚の抽選券がもらえるのですが、私は今までこう言ったくじで当たったためしがありません。 もちろん宝くじなんて、数字がかすりもしません。 年賀状のくじもせいぜい切手シートです。 今回もどうせダメだろうなと思っているので、抽選発表の日があっても行かないつもりではいるのですが、どうも気になって仕方ありません。 子供の頃よくあったビンゴゲームなども当たった試しがなく、いつもつまらない思いをしていました。 |
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またもや私の買い物癖という、悪い癖が出てしまった様です。本当は購入するつもりが無かった物を勢いで買ってしまいました。それは、ジルスチュアートのベルベットクリスタルアイズというアイシャドウです。
本当は、01番のベージュとブラウンのパレットが欲しかったのですが、価格が跳ね上がってしまって、第二希望の04番にしてしまいました。ちなみにオークションサイトで購入しました。 やっぱり01番はかなり人気がある様ですね。04番もピンクとブラウンのパレットでかなり可愛いと思うのですが、もしかしたら、2年前のコフレのセットのアイシャドウの色味にかなり似てそうなので、実物をまだ見ていないので分かりませんが、あまりにも同じ感じだったら、また売ろうかなぁと思っています。 どちらにせよ、新しいコスメってやっぱりワクワクするんですよね。到着が楽しみです。 |
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最近の住宅は、高断熱、高気密の住宅がブームとなっていて、分厚い断熱材を施工して家の熱を外に逃がさないようにしたり、逆に外からの熱が室内に入ってこないように施工されていて、快適な室内空間を保持することが出来るように工夫されています。
築数十年たった住宅には、断熱、気密という理論が取り入れられて建築された家が少ないために、このような住宅は、冬場は寒く、夏場は室内温度が急激に上昇するといった現象に悩まされるのが現状です。 家をリフォームして断熱材を施工しようとすると大規模な工事が必要となり、家財道具を動かしたり、使えなくなる部屋が出たりと何かと生活が不便になります。 このような不便を解消して、断熱工事とおなじような効果を得ることが出来るのが断熱塗料の施工です。断熱塗料を施工すれば、外部からの熱の侵入をシャットダウンするとともに、室内の熱は内部にとどめて外に逃がさないようにするため、室温の変化を抑えて室内環境を快適に保つことが出来ます。 断熱塗料の施工には専門の業者に依頼することが一番ですが、冷暖房費を節約することが出来る断熱塗料の施工は長期的に見れば、光熱費の節約によるメリットが大変大きいと言えます。 |
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少し前のことになりますが、新宿へ行ったとき、ふと思い立って新大久保の方まで足を延ばしました。
新大久保のあたりには韓国料理店や、韓国のコスメショップが立ち並んでいることは知っていましたが、しばらく訪れておらず、果たして今は街の様相がどんなふうになっているのか気になったのです。 新宿駅から歩いてもそれほど時間がかからないので、徒歩で行ってみたのですが、新大久保に着くと予想通り韓国料理店やらコスメショップやら、物珍しいお店がたくさん並んでいました。 さて、とある韓国料理屋さんで食事を済ませたあと、せっかくだから少しこのあたりを散策しようと、同行の主人と二人でふらふら歩いてみたのですが、とあるコスメショップの前まで来ると、店舗の中の人混みに圧倒されてしまいました。 覗き込む限り若い女性ばかりでした。 それほど広いとは言えない店舗の中に女性がごった返していましたが、日本のコスメショップとは違うその雰囲気に何となく惹かれて私も入ってみました。 何とはなしに、スキンケア用品やらファンデ-ションやらを眺めていると、店員さんが頻繁に「何か気になるものがあったらご相談ください」「これがおすすめですよ」などと話しかけてくれます。 日本のコスメショップの、静かな雰囲気に慣れている私は「八百屋さんみたいな生きのいいお店だなあ」となんだかおかしくなりました。 それにしても、店内にいる女性が若い方ばかりで、しかもとてもたくさんの人がいたのでじっくりコスメに見入ったり、試したりする雰囲気ではありません。 そういう雰囲気が新鮮ではあったものの、何となく落ち着きのなさを感じた私は早々にそのお店を後にしました。 |
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みなさんは絵画に興味をお持ちでしょうか。よく分からないし、あまり興味がないという方も多いと思います。しかし、なにげなく飾られている絵画にはその空間の雰囲気に彩りを添えてくれるという効果があります。そこで絵画のレンタルについて、その魅力をご紹介しましょう。
絵画のレンタルはオフィスやホテル、病院、飲食店など様々な場所で利用されています。オフィスやホテルでは落ち着いた空間を演出し、病院などでは緊張感を和らげ癒しを与えるような効果を与えます。飲食店では食事がより美味しく感じて楽しめるような明るい雰囲気を作っています。このように絵画は空間作りに欠かせないアイテムのひとつと言えるでしょう。 ですが、どういうものがいいのかよく分からないという方も多いでしょうし、購入するとなると高額なイメージがありますよね。もっと気軽に飾れたら…。そんな時に利用したいのがレンタル絵画なのです。 数多くのレンタル作品を取り揃えていますので、その中から場所に合った雰囲気やサイズのものを選ぶことができます。絵画のことなんてさっぱり分からない、という時には設置場所や条件などからアドバイスも行ってくれますよ。 期間に応じたレンタル料と配送料がかかるだけですので、これなら気軽に絵画を飾れます。また、期間内の交換は自由に行えますので季節ごとに交換して色々な絵画を楽しむこともできるのです。 絵画はそれぞれにマッチした額縁に入っていますし、取付け作業や交換作業も行ってくれますので面倒なことは何もありません。そのうえ、万が一のために保険もかけられていますので安心です。 サイズが豊富ですのでオフィスや病院だけでなく、家庭でも絵画のある生活を楽しむことができ、日常生活にちょっとした彩りを添えられます。 |
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毎日のこんだてって本当に悩みますよね。
別に何を作ったって文句を言うような夫ではないのですが、何にしようかなーと考えるのが毎日毎日になると なんだかとっても面倒なことをしている気分になります。 そこで夫に、「今夜は何が食べたい?」と尋ねるのですが夫も聞かれすぎて、「なんでもいいんだけど…えーと…」と参ってしまっています。 なんでもいいと言われる大変さをわかってくれている夫は毎回いろいろ考えてくれますが、いよいよ面倒になってきたらしく「何か料理本みたいに、メニュー集があったら選びやすいんだけどな」と言いました。 確かに―、と思いはしましたが、それなら別に自分で本みながら考えても同じなのよね~、とか思っちゃったり。 愛する夫が食べたいものがあるなら喜んで作るのだけれど、本をみてなんとなく決めるなら、効率のいいものを自分で選びたいんです。冷蔵庫の中身と相談したりしてね。 |
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ラジエーターの冷却水のレベルが下がると、ドライバーにメーター内のインジケーターが点灯で知らせてくれます。
最近、この警告灯が多く点灯します。 どこからか、冷却水が徐々に漏れているようです。 実際、ラジエーターのタンクを覗くと下がっています。 私の車は、ラジエーターとタンクは独立しています。 エンジンを止めてから、濡れタオルをキャップの上にかぶせ、ゆっくりとキャップを緩めて圧力を逃がして行きます。 濡れタオルでおこなう事で、熱湯が掛かる事を予防できますがキャップを一気に開けてしまうと、やけどの恐れが十分にあります。 冷却水を補充する際は、充分に冷えてから行わなければなりません。 エンジンの下を覗いてみても、漏れている様子はなく、この症状が現れると最近車内に甘い匂いが漂うと同時に、フロントガラスが曇り始める様になってきました。 |
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最近よく漫画を読むようになりました。
全く読んでいなかったという時期は無いのですが、心のどこかでもういい年した大人なのだから漫画ばかり読むのはどうなのかなという気持ちがあったんですよね。 小説やエッセイ、雑誌にはそういった気持ちはほとんどなかったのですが漫画だけ、なんかちょっとあったんですよね。 でも、好きな気持ちをわざわざ無いものにするのもどうかなって思うようになってきました。 なので、堂々と漫画を全力で読むようになりました。 それに昔よりも、漫画を読む環境っていうのもよくなりましたよ。 昔は、本屋で売っている本しか読めなかったですが、今はネットで取り寄せることもできますし電子書籍なら買いに出かけなくても済みますからね。 電子書籍っていいですよね。 最初は電子書籍なんてって思ってたんですよ。 |
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これまでうちの子どもは定期検診のために歯科医院へ通うことはあっても、中学生になるまで虫歯になったことがなかったので虫歯治療のために歯科医院へ行くことはありませんでした。
ところが中学生になり、部活で帰ってくるのが遅いため、なかなか歯科検診へ連れて行く時間がなくなりました。 そのため気づかないうちに虫歯が進行していたようです。 ある日「歯が痛いんだよね」と言われ、「どれどれ」と口の中を覗いてみると、奥歯の1本の歯に穴が空いていました。 こんなに穴があくまで放っておくなんてと思いましたが、これまで虫歯を経験したことがなかったのでこれが虫歯というものだと気づかなかったのだと思います。 中学生とはいえ、虫歯治療は初めてで、歯科医院へ行くのが怖いと言い出しました。 こんなに大きな穴が空いているのだから、きっと虫歯は奥深くまで進行していてもしかしたら神経を抜くことになるかもしれないと思いました。 できれば麻酔の注射も痛くないように、麻酔のための麻酔を塗ってくれるような歯科医院がいいと思いインターネットで探しました。 |
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アメリカでホットドッグの早食い大会が開かれ、女子の部はなんと日系人が優勝したというニュースを見ました。
日本でも早食いをテーマにした番組があることは知っていますが、アメリカにも似たようなのあるんだ・・・と驚いてしまいました。 さぞマニアックな大会だろうと思い見ていたら、意外や意外、日本よりはるかにたくさんの群衆が選手たちを一目見んと詰めかけ、大盛況だったようです。 大健闘した選手たちには申し訳ないのですが、日本のもアメリカのでも、私はどうも早食いとか、大食いをテーマにした番組を上品だとは思えません。 きちんと食べているから食べ物を無駄にしているとはいえないかもしれませんが、人より多く食べたり、早く食べたりすることがどうしてもてはやされるのか、感覚的に理解できないのです。 もちろん、人間の胃の大きさというのは限られたものであり、そこに短時間に大量の食べ物を詰め込むということが大変な技術を要することだというのはわかります。 だからこそ、大食い選手権に出場している人たちは、食事の合間に運動したり、水を飲んだりして少しでも胃に空間を作り、より多くの食べ物を詰め込めるように工夫をしています。 その技術や努力自体はすごいものだとは思いますし、自分が価値あるものだと思うものに必死になっている姿を否定はしませんが、しかしどうしても共感できない私がいます。 |
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