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こんにちは。
私は雑貨が好きで、よく行く行きつけのお店があるのですが、そこで抽選会を催していました。 年に4回、季節の変わり目にやっているようです。 1000円で1枚の抽選券がもらえるのですが、私は今までこう言ったくじで当たったためしがありません。 もちろん宝くじなんて、数字がかすりもしません。 年賀状のくじもせいぜい切手シートです。 今回もどうせダメだろうなと思っているので、抽選発表の日があっても行かないつもりではいるのですが、どうも気になって仕方ありません。 子供の頃よくあったビンゴゲームなども当たった試しがなく、いつもつまらない思いをしていました。 |
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またもや私の買い物癖という、悪い癖が出てしまった様です。本当は購入するつもりが無かった物を勢いで買ってしまいました。それは、ジルスチュアートのベルベットクリスタルアイズというアイシャドウです。
本当は、01番のベージュとブラウンのパレットが欲しかったのですが、価格が跳ね上がってしまって、第二希望の04番にしてしまいました。ちなみにオークションサイトで購入しました。 やっぱり01番はかなり人気がある様ですね。04番もピンクとブラウンのパレットでかなり可愛いと思うのですが、もしかしたら、2年前のコフレのセットのアイシャドウの色味にかなり似てそうなので、実物をまだ見ていないので分かりませんが、あまりにも同じ感じだったら、また売ろうかなぁと思っています。 どちらにせよ、新しいコスメってやっぱりワクワクするんですよね。到着が楽しみです。 |
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少し前のことになりますが、新宿へ行ったとき、ふと思い立って新大久保の方まで足を延ばしました。
新大久保のあたりには韓国料理店や、韓国のコスメショップが立ち並んでいることは知っていましたが、しばらく訪れておらず、果たして今は街の様相がどんなふうになっているのか気になったのです。 新宿駅から歩いてもそれほど時間がかからないので、徒歩で行ってみたのですが、新大久保に着くと予想通り韓国料理店やらコスメショップやら、物珍しいお店がたくさん並んでいました。 さて、とある韓国料理屋さんで食事を済ませたあと、せっかくだから少しこのあたりを散策しようと、同行の主人と二人でふらふら歩いてみたのですが、とあるコスメショップの前まで来ると、店舗の中の人混みに圧倒されてしまいました。 覗き込む限り若い女性ばかりでした。 それほど広いとは言えない店舗の中に女性がごった返していましたが、日本のコスメショップとは違うその雰囲気に何となく惹かれて私も入ってみました。 何とはなしに、スキンケア用品やらファンデ-ションやらを眺めていると、店員さんが頻繁に「何か気になるものがあったらご相談ください」「これがおすすめですよ」などと話しかけてくれます。 日本のコスメショップの、静かな雰囲気に慣れている私は「八百屋さんみたいな生きのいいお店だなあ」となんだかおかしくなりました。 それにしても、店内にいる女性が若い方ばかりで、しかもとてもたくさんの人がいたのでじっくりコスメに見入ったり、試したりする雰囲気ではありません。 そういう雰囲気が新鮮ではあったものの、何となく落ち着きのなさを感じた私は早々にそのお店を後にしました。 |
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みなさんは絵画に興味をお持ちでしょうか。よく分からないし、あまり興味がないという方も多いと思います。しかし、なにげなく飾られている絵画にはその空間の雰囲気に彩りを添えてくれるという効果があります。そこで絵画のレンタルについて、その魅力をご紹介しましょう。
絵画のレンタルはオフィスやホテル、病院、飲食店など様々な場所で利用されています。オフィスやホテルでは落ち着いた空間を演出し、病院などでは緊張感を和らげ癒しを与えるような効果を与えます。飲食店では食事がより美味しく感じて楽しめるような明るい雰囲気を作っています。このように絵画は空間作りに欠かせないアイテムのひとつと言えるでしょう。 ですが、どういうものがいいのかよく分からないという方も多いでしょうし、購入するとなると高額なイメージがありますよね。もっと気軽に飾れたら…。そんな時に利用したいのがレンタル絵画なのです。 数多くのレンタル作品を取り揃えていますので、その中から場所に合った雰囲気やサイズのものを選ぶことができます。絵画のことなんてさっぱり分からない、という時には設置場所や条件などからアドバイスも行ってくれますよ。 期間に応じたレンタル料と配送料がかかるだけですので、これなら気軽に絵画を飾れます。また、期間内の交換は自由に行えますので季節ごとに交換して色々な絵画を楽しむこともできるのです。 絵画はそれぞれにマッチした額縁に入っていますし、取付け作業や交換作業も行ってくれますので面倒なことは何もありません。そのうえ、万が一のために保険もかけられていますので安心です。 サイズが豊富ですのでオフィスや病院だけでなく、家庭でも絵画のある生活を楽しむことができ、日常生活にちょっとした彩りを添えられます。 |
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最近よく漫画を読むようになりました。
全く読んでいなかったという時期は無いのですが、心のどこかでもういい年した大人なのだから漫画ばかり読むのはどうなのかなという気持ちがあったんですよね。 小説やエッセイ、雑誌にはそういった気持ちはほとんどなかったのですが漫画だけ、なんかちょっとあったんですよね。 でも、好きな気持ちをわざわざ無いものにするのもどうかなって思うようになってきました。 なので、堂々と漫画を全力で読むようになりました。 それに昔よりも、漫画を読む環境っていうのもよくなりましたよ。 昔は、本屋で売っている本しか読めなかったですが、今はネットで取り寄せることもできますし電子書籍なら買いに出かけなくても済みますからね。 電子書籍っていいですよね。 最初は電子書籍なんてって思ってたんですよ。 |
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アメリカでホットドッグの早食い大会が開かれ、女子の部はなんと日系人が優勝したというニュースを見ました。
日本でも早食いをテーマにした番組があることは知っていますが、アメリカにも似たようなのあるんだ・・・と驚いてしまいました。 さぞマニアックな大会だろうと思い見ていたら、意外や意外、日本よりはるかにたくさんの群衆が選手たちを一目見んと詰めかけ、大盛況だったようです。 大健闘した選手たちには申し訳ないのですが、日本のもアメリカのでも、私はどうも早食いとか、大食いをテーマにした番組を上品だとは思えません。 きちんと食べているから食べ物を無駄にしているとはいえないかもしれませんが、人より多く食べたり、早く食べたりすることがどうしてもてはやされるのか、感覚的に理解できないのです。 もちろん、人間の胃の大きさというのは限られたものであり、そこに短時間に大量の食べ物を詰め込むということが大変な技術を要することだというのはわかります。 だからこそ、大食い選手権に出場している人たちは、食事の合間に運動したり、水を飲んだりして少しでも胃に空間を作り、より多くの食べ物を詰め込めるように工夫をしています。 その技術や努力自体はすごいものだとは思いますし、自分が価値あるものだと思うものに必死になっている姿を否定はしませんが、しかしどうしても共感できない私がいます。 |
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息子がだんだんおすわりができるようになって、ハイハイがもうすぐかなー?というところです。
おすわりしてたと思ったら急に倒れたりするので目を離せなくなっちゃいましたが、毎日ずんずん成長するので、楽しくて仕方がないです。 手の届くものはなんでもとりあえず味見するこのごろ。 おもちゃ類は、マメに拭くことにして。 服や布団はある程度仕方ない。 でもコード類はだめよ! ちょこちょことりあげてまわる日々です。 中でもやっぱり、自分や誰かの手や指が好きなようでもってぺろぺろしてはご満悦の様子。 |
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犬を飼いたい!
そんな人にオススメなのが、チワワです。 体重は平均で2キロに満たないです。 男性なら片手で十分持ち上げられます。 女性でも簡単に持ち上げられると思います。 散歩も楽です。 柴犬などは30分?60分は散歩時間が必要です。 チワワの場合は、10分も歩けば疲れてしまいます。 かなり散歩時間が短いです。 |
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テレビを観ていたら、アメトークでゲームが大好きな芸人さんの回がやっていたことがありました。
自分が生まれる前のゲームも紹介されていたので、知らないゲームが沢山でした。 ゲームもどんどん進化していってるのがよく分かりました。現代のゲームとは違うけど、それはそれで面白そうにみえてきます。 子供の頃、ゲームセンターにそんなに行くこともなかったから余計かもしれませんがゲームセンターの歴史も少し分かって面白かったです。 今は手軽に皆がゲームをスマホで出来て、どこでもプレイしている事も当時の人が知ったらきっとすごく驚くんだろうなと思いました。 あるゲームは女性にも人気が出て、ゲームセンターに女子が増えたという話がありましたがそれを考えると、ゲームセンターに男しかいなかったのが普通という時代もあったのかと少し驚きました。 プリの機種は常にいくつもあるのがゲームセンターのイメージだったので。 |
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我が家には2歳のペルシャ猫がいます。
性格は基本的には大人しいですが、一度遊びのスイッチが入ると猫が変わった様に暴れん坊になります。 猫には珍しく子供が大好きで、小学一年生の娘ともとても仲良しなのです。 今や猫は我が家にとってかけがえのない家族の一員で、アイドル猫の様に可愛がっているのですが、ちょっとした買い物や、家族でのレジャーで何時間か家を留守にする時は、今頃猫は何をしているんだろうとか考えますし、やはり猫も寂しんじゃないかなと心配になります。 猫と一緒に暮らしている人は結構多頭飼いをしている人が多いですし、実際私も先代は2匹飼いでしたので、最近は我が家の猫にも相棒猫を探した方がいいかなと思っているところです。 しかし猫によっても性格があり、独りを好む猫や他の猫を受け付けない子もいます。 それに猫同士の相性の問題もある為本当に難しいところです。 |
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