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車・バイク … 3 件
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2017年12月27日(水) 10時43分
ラジエーターの冷却水のレベルが下がると、ドライバーにメーター内のインジケーターが点灯で知らせてくれます。
最近、この警告灯が多く点灯します。

どこからか、冷却水が徐々に漏れているようです。
実際、ラジエーターのタンクを覗くと下がっています。
私の車は、ラジエーターとタンクは独立しています。
エンジンを止めてから、濡れタオルをキャップの上にかぶせ、ゆっくりとキャップを緩めて圧力を逃がして行きます。
濡れタオルでおこなう事で、熱湯が掛かる事を予防できますがキャップを一気に開けてしまうと、やけどの恐れが十分にあります。
冷却水を補充する際は、充分に冷えてから行わなければなりません。
エンジンの下を覗いてみても、漏れている様子はなく、この症状が現れると最近車内に甘い匂いが漂うと同時に、フロントガラスが曇り始める様になってきました。
2017年05月24日(水) 10時03分
自動車を運転している以上、誰もが避けて通ることができない事として交通事故の危険が常にあるということです。
日頃の運転で心掛けていることとして、相手に紛らわしい運転をしない事があります。
多くの事故において当事者の話を聞いてみると、「相手が○○してくると思った」というフレーズをよく耳にします。その原因として考えられることとして、相手に紛らわしい運転をしているのではないでしょうか。
たとえば交差点での状況をイメージしてみましょう。

相手が右折しようとウインカーを出して停止するかどうかの最徐行をしています。私は直進しようとしています。
しかしながら相手の車はセンターラインを踏んでいるため、すれ違いに若干の危険を感じていた。

この場合、自車はブレーキを踏んで減速しようとするでしょう。その時に相手はどう感じているのでしょうか。
「あ、相手が道を譲ってくれるために減速してくれたんだ。はやく右折してしまわないと譲ってくれた方に迷惑がかかる」ということを感じさせているのかもしれません。
2017年05月24日(水) 09時53分
私の車は平成9年式のニッサンスカイラインGTRのVスペックです。中古で購入した車両で購入当時はワンオーナーの無事故車で走行は2万キロの極上車でした。購入から10年がたち13万キロを超えています。そろそろスポーツカーという年齢でもないのでおとなしい車に乗り換えようと思い手放すことにしました。

ただ一つ売るにあたって気になることがありました。3年前に雪道でハンドル操作を誤り前を走る車の後方に衝突してしまうという事故を起こしたことがありその時にフレーム修正をし修理をしたのでいわゆる事故車となります。雑誌などを読んでいても事故車=大幅なマイナス査定になると書かれているのを見たことがあったので買取り金額がつくのか不安でした。

買取店はオンラインの買取一括査定を申し込みスポーツカーの買取に強そうなお店を5社ほどピックアップしました。一括査定サイトは初めてだったのですが車検証を片手にデータを入力するだけの簡単操作でした。入力後にメールや電話などで買取店の担当者から連絡があり現車確認で詳しい値段をつけてもらうことにしました。5社全部に現車確認での査定をお願いしましたが査定価格は5社ともまちまちで結構な金額差が出ました。一番高い金額をつけてくれたA社は147万円で最も査定が低かったのはB社の54万円でした。A社の見解はフロントに事故跡があるもののきれいに修復されている状態のいい事故車で室内の状態もいいし機関の良好なので147万円という高額査定をいただけたようです。B社の見解は事故車は事故車なので大きなマイナス査定は避けられず54万円という結果になったそうです。売却はもちろん147万円をつけてくれたA社にお願いしました。事故車でも複数社の買取店に査定依頼をすることで相場を知ることができ少しでも高く売ることができるのでおすすめです。

今回は利用しませんでしたが、事故車専門オークションもあります。
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